To わたし

未来のわたしが読んでわらえる日記にしたい

 わたしです。金曜日くらいからたいそうめちゃくちゃで失敗が多く機嫌も悪い、引き続いているのが本当によくないところで、自分のふがいのなさに泣きそうになったが、別に泣かなかったということの記録。思うに全部PMSだが、かつてないしんどさ、命の母ホワイトを飲もうと決意。

 

金曜日

 社用携帯がほしい(在宅勤務時かかった電話代払ってくれ)と勇気を出して会社に言ったら、難色を示され、萎えに萎える。社用携帯が無理でも通話料を払うくらいは許容してくれ。

 わたしが非常識みたいな空気になってしまった。出せないなら出せないと言ってくれれば、電話対応をしないというところに落としたいのだけれども、なあなあにこの話は立ち消えるであろうことを思って最低な気分になった。

 

土曜日

 夫とごはんを食べにでかけたが、いちばん食べたいものが食べられなくて機嫌を損ねた。わたしは外で食べるスパゲッティが好きなのだが、夫は全然好きではない。わかる、わかるが、珍しく食べたいものを主張したから尊重されたかった。でも夫が食べたくないものを食べさせるのは忍びなく、夫が食べたくてわたしが食べたくないわけではないものを食べた。最適解だが納得はしておらず、しばらくむくれていて最低であった。

 

日曜日

 比較的機嫌がよかったが、夫の出かける支度がなかなか整わずいらいらした記憶あり。

 

月曜日

 仕事で使うアプリを日曜日に消してしまったらしく、在宅勤務ができなかった。1時間遅れで出社して、アプリをもとに戻して、再び家に戻る電車の中でこの記事を書いている。帰ってだめだったらもう今日は諦めて有給をとったことにしようと思う、そのくらいには疲れ切っているが、遅れた分が残業になるのでまだまだ業務時間は終わらない。

 帰ってPCを起動、焦って二度ログインに失敗し、もっと焦ったが3度目でうまくいった。粛々と仕事。わたしが悪いので移動時間は勤務時間とせずに働いた。夜ごはんが遅くなるのでグリルでエリンギを焼き、皿にうつそうとしたら皿を運命のように落として割った。運命なので驚きもせぬ、真っ二つで破片も出なかった。冷静な気持ちで片付けた。

 再び書き始めて、いま。本当は洗濯物まわさねばならぬがどうにもならん。

 

 なにもかも終わりの気分なので、このままいなくなりたいが、冷静なのでそんなことしない。

だいたい11月日記

 わたしです。だいたい11月の日記を書くよ!

 

仕事を変えた

 最近起きた中で大きな出来事そのいち。新しいところでもそれなりにやっています。少なくとも会社に行く前や帰ってきた後に泣いて暴れることがなくなったし(普通にそれは前職がおかしい)、精神がかなり安定しました。毎日ちゃんと楽しいよ。

 

引越しをした

 最近起きた中で大きな出来事そのに。家を買って引っ越ししました。もともと住んでいたあたりの近くにある中古の一軒家です。(本当に)いろいろあったがようやく落ち着いてきた。予定よりも初期投資が大きくなっちゃってヒヤヒヤしたけどコロナ禍で使わなかった分でことなきを得ているという感じがします。国内旅行しようと思ってたところが生活の細々したものに化けたような感じだ。

 自分の持ち物の家っていいもので、壁紙がはがれようが床に傷をつけようがなんにも気にならなさすぎてストレスフリーです。賃貸の方が「借り物だし……」と気をつかって、たいへんに疲れていた。

 

ねこと暮らそうとしている

 賃貸じゃなくなったので念願のねこと同居をはじめようと思います。地域の保護ねこ兄弟をお迎えするべく準備中です。ケージを手作りしているんだけど思ったよりもお金がかかってしょげています。が、おそらくできあがれば満足することでしょう! あとはねこさえ気にいってくれれば……

 

肌の調子がクソ

 ここまで元気よく書いてきたが肌荒れが本当にひどく、完全に蕁麻疹も出てるし顔に吹き出ものもすごくてつらい。あごと頬がずっと痛いのですが……あとまぶたが永遠にはれていてかゆい、もうだめだ

 

 だいたいそんな感じです。

わたしはわたしのままでいる

 わたしです。今日はこれの話をするよ。

 わたしは結婚したときに戸籍上の名字を変えました。そのときの話はこちら。

 

watash1.hatenablog.jp

 このときに、こんなことを書いた。

 ただ、今回この文章にはハッとしました。たしかに。転職しなければわたしは旧姓のままだけど、転職したら新姓を使うことになりますね。そうするとわたしは名実ともに旧姓とはおさらば……さみしいものがある、ような気もする。もしかしたら、通称使用を求めて旧姓のまま転職活動をしてしまうかもしれません。転職するなら、そのくらいのことを許してくれる会社がよい。

 結果、どう転職活動したのか? を書いておきます。次回のわたしと、だれかの参考までに。

結果いまどっちの名字使ってるの?

 旧姓です!

 理由に明確なものは全然ないんだけど、「仕事」という枠組みをそもそも旧姓ではじめてたから、途中で変えることに違和感があったのが1番かな。あと新姓はやや珍しく、漢字などを説明するのがちょっと面倒くさい。一文字常用漢字じゃないしな。旧姓に対する愛着もあるといえばある。愛着というか現役でまだ1番使ってる名字だから、わざわざ認知度低いやつに変える意味ってある? という気持ちも強かったです。職業人生の連続性を保ったなどと言うとかっこいいけど、要は変えるのがダルかった。

転職活動中の名字

 ここがちょっと面白いところで、迷った末に、結局新姓で転職活動自体はやりました。

 これは、人事管理系の仕事をしていた友だちが、「採用のときになって戸籍の名前が違うって言いだしたひとがいてびっくりしちゃったよ! もっとはやくいってよ!」と言ってたのを聞いたことがあったからです。そのひとは、名字が「いかにも海外の感じで、差別的な取り扱いを受けることがあったので」というのが理由だったらしく、これはこれで地獄の話ですが、わたしとしては現場のひとを最初から困らせるのはちょっとアレかなと思って、とりあえず新姓でスタート。入力できる文字数に余裕があるときには()で旧姓を括ったりしてみたり、アドレスは旧姓のものだったりと旧姓使用希望を匂わせはしていた。なみだぐましいな……

 当然面接は旧姓でやることになるので、まあ違和感ある。が、新鮮でこれはこれでおもしかった。普段戸籍上の姓で呼ばれることがまずないので、ふたつ名字を持って生きているぞ! という勇ましさを感じるなどもして、まあまあ楽しんだので、よい経験にはなったかな。

 ただ、面接のはやい段階で旧姓を名乗るべきだったかなとはやや反省。採用のされたときに希望をいえばいいやと思ってたけど、初回の面接の質問の段階で、「旧姓で働きたいんですけど」を打診しておけば、ダメな会社はこのタイミングでこっちから切ることができる。「旧姓で働けない会社では働かない(絶対にいろんなことに不寛容だからわたしとは合わん)」という軸も、転職にあたっては大事な軸だったなと後から思いました。次回に活かします。

いつから旧姓にした?

 結局入った会社は、初回の面接相手が社長という零細企業です。客先のひととも顔合わせする感じだったので、社長からの内定が出た時点で「旧姓で働きたいんだけどいい?」って聞きました(一応、あらかじめ決めていた「採用のタイミングできく」が来たと思った)。「もちろんOK! 客先にも言っとくね」とのこと、まあダメっていう理由はあんまりないよな。というわけで、それ以後はずっと旧姓です。極めてスムーズ。社長と人事系のことをやってくれている方以外は、会社でわたしの新姓を知っている方はいません。新姓を使っているのは保険証とか年末調整の書類くらい。これは旧姓を使ってた前職とも一緒です。ここも統一できると楽なんだけど、現行の仕組みだとまあしゃーないね……

 

 わたしの転職活動と名字の関係はこんな感じです。相変わらずとりとめがないな……

 たぶんまたそのうち転職しそうな感じがするんだけど(会社がそんなに長持ちすると思ってないので)、そのときも間違いなく旧姓をつかいます。面接のときだけがやっぱり悩みどころ、だけど、落とし所としては併記かなと思います。「旧姓(新姓)」っていうのがよさそう。

 選択的夫婦別姓が実現していればこんなにこちゃこちゃやらんでもいいんだけどな! そもそも法律婚をしたら名字を変えるというのがあまりにも効率が悪くていやんなっちゃうぜ!

わたしの身体の持ち主はわたしだと思うんだけど

 わたしです。QEをよく見ているからなのか、それともそういう年頃だからなのか、これまでに見聞きしてきて違和感があったことについてよく思い起こされる。

 このつぶやきがまさにそう、今日はこれをもう少しちゃんと掘り下げます。

 「結婚した相手がいいよって言ったら、ピアスをあけてもいいよ」と言われたのは、たぶん小学生か中学生のときだ。母は耳たぶにピアスをあけているのを見て、「わたしもあけてみたいなあ」と言った。そのときはふーんと聞き流したけれど、なぜか10年以上経ってもこの台詞を鮮明に覚えているから、ずっとひっかかり続けてきたんだろう。なんか変だなって。

 母がこんなことを言った背景には、おそらく母の母、つまり祖母の存在がある。母がピアスをあけたことについて、祖母はわたしの前でも「親からもらった身体に穴をあけて……」としばしば言っていた。つけているピアスを「それすてきやなあ」とほめているところを見たこともあったから、もう揉めてはいないんだろうけど、おそらく母がピアスを開けた当時、祖母は大反対したのだろう(なお、祖父がピアスについてなにか言っていたのを聞いた記憶がない)。母はピアスを開けるときに「わたしは嫁にいって、嫁に行った先がいいっていったんだから」と祖母をつっぱねたに違いない。本当かどうかはわからない。

 それで、母はわたしに「結婚した相手がいいよって言ったら、ピアスをあけてもいいよ」とわたしに言ったんじゃなかろうか。そこで「自分の意思でピアスは好きなだけ開けていいんだよ」と言えなかったのは、祖母の呪いの残滓かもね。

 いまを生きるわたしに「結婚した相手がいいよって言ったら、ピアスをあけてもいいよ」は違和感ありまくり。わたしは夫の所有物なのか? この身体はわたしのものなのだが? とバチバチにキレてしまう。痛そうだしとピアスは敬遠しているけれど、わたしがピアスをあけたら、母はわたしに「結婚相手はいいって言ってた?」って尋ねるんだろうか、ブチ切れちゃう自信があるな。

 今日したかった話はそんなところです。ほんと呪われてるなと思うんだけど、こういう呪いは連綿と続いてきたもので、今後も続いていくんだろうな……つれえ

 とは言え、わたしには一緒に呪いを解いてくれる仲間がいるので心強い。

 

 なお、母は「嫁に行く」という意識が強く(この世代ってみんなそんなもん? 50代後半なんだけど)、わたしのことも嫁に行ったと思っているらしい。確かに改姓はしたけれど、わたしは嫁に行った覚えはないが……

watash1.hatenablog.jp

 地味にムカッとするのが、わたしの実家方の行事のときに夫の名前を先に書かれること(葬式のときのお花とかね。わたし・夫・弟の3人で出したんだけど、名前の順番は夫・わたし・弟。いや、わたし・夫・弟かわたし・弟・夫にしろや)。わたしの実家方の行事なんだから、縁の深いわたしの名前が筆頭でよくない……? 夫の実家方だと夫・わたしの順で全く気にならないんだけどな。

生活の帳尻を合わせる

 わたしです。毎週言ってることだけど休みってサイコー。

 もともとの性分なのか、それとも週7日なにかがないとダメという思想の親に育てられたからなのか(おかげで毎日なにかしらの習いごとや練習がある子ども時代をすごした、泣いて抵抗したけどどうにもならんかったな……とそれなりにつらい気持ちにもなるが過ぎたものは仕方なし)、のんびりするというのがどうにも苦手だ。休みの日に家でテレビを見るなどしていると、「なにもやっていないな?」とモヤモヤしてしまう、そういう日に限って食事の用意もままならず、ピザなどを頼んでしまうと、状況はさらにわるい。ぐうたら過ごしてしまうのは、身体や気持ちがそうすることをもとめているからなので、なにもわるいことはない、そうわかっていても、「また無駄な1日を……」と思ってしまうことはとめられない。

 ただ、それなりにおとなになったので、わたしはこの不快感を自力で解消することができるんですよ。えらくない? だいたいこんな感じでやっています。前から順にハードルが低い。

野菜ジュースを飲む

 特に食事が炭水化物だけになってしまったときに有効。栄養がいろいろ足りてないなと思っていても「まあ野菜ジュース飲みましたし……」と最低ラインを突破した気になれる。

 問題があるとすると常に野菜ジュースをストックしておかなくてはならないことと(ストックがないとコンビニまで買いに出なくてはいけない)、野菜ジュースを過信して野菜を積極的に食べるのをサボってしまいそうになること。わたしは野菜がすきなので、積極的に食べていけるけれど、ひとによってはあまり向いていないかもしれません。

 似たような効果は青汁でも得られます。青汁、ホットでのむからなのか、オリゴ糖で甘くしているからなのか、普通においしいのみものです。本当に身体にいいかどうかは知らんが、いいような気持ちになれる。

宅トレにはげむ

 有酸素運動系の踊るやつがいいです。単純なもので、汗がでるとスッキリします。

 調子が悪い日は長めに踊り狂って、ストレッチもしてお風呂に入る。悪い日に長めにやるの? とは自分でも思うけれど、踊り始めると弾みがついて続けられるので意外とできます。すきなのはこれ、これ1本やっておけば大丈夫。


【決定版30分】これ1本出来たらOK!腹筋・背中・二の腕・脚痩せを一度にやり切る筋トレ!【痩せるダンス】

 そのあとにこのストレッチをやるともっといい。


【筋トレ前後用】疲れた足をサクッと癒す簡単脚ストレッチ【痩せるダンスの前後にも】#家で一緒にやってみよう

 翌日に筋肉痛があると、「昨日のわたしはそれなりにやったな」と思えるので、翌日にも効果が持続するのがよいです。普通に痩せるし筋肉もつく。

ブログを書く

 いちばんハードルが高い! 結局かけなくてもっとへこむこともあるけど、「書こうと試みたしな!」となれるので持ち直すことができることもある。まあダメなときはダメだから諦めような……

 

 たぶんだれにでもこういう、「帳尻を合わせる」としか言いようのない手段があるんだと思うんだけど、いまのわたしにあっているのはこれみたいですという話でした。

原因不明の不具合はだいたい物理層に原因がある

 わたしです。大掛かりな引越しを予定しているので iPad に間取りを入力してやろうと思い立った。指でも描けるけれど、できればペンで描きたいということで、寝ていた Apple Pencil を引っ張り出してきてペアリング、充電もばっちり! いざ描かんと思ったけれど、タップせどもタップせども反応がない。

 壊れた!? 放置しすぎたせい?

 そんなバカなと思いつつ検索、「Apple Pencil ペアリングできている 描けない」、出てきたページに「Apple Pencil は便利ですが機械なので壊れます!」というようなことが書いてあって意味なくブチ切れ、瞬間湯沸かし器なので。 ア? 喧嘩腰で別のページへ、どうやら設定をリセットするとよいらしいというわけですかさずリセットした。再起動。wi-fi繋ぐのめんどくせえええ、で、再トライするもうまくいかない。

 サポートに電話したくない一心で再度検索、出てきたのは「ペン軸が緩んでいませんか?」というサジェスト、恐る恐るペン先を触るとぐらぐらしている、これ動かないのがデフォなの……? 知らんかった……、急ぎ閉じる方向に回転させて画面をタップ、マジか、反応するじゃんか……

 というわけで今回の不具合はペン軸の緩みでした。どうしてこう物理層に対して、最初に「問題なし!」と決めつけてしまうんだろうな。今回は特に、充電もできていてペアリングも大丈夫だったので完全に油断していた。

 以前、会社で嫌いなおじさんに「パソコンがネットにつながらないんだけど、いろいろ試したんだけどダメで。システム部門に連絡したらいい?」と相談されたことがある。いや、一括管理のPCでそんなことある? わたしは普通に使えてるし、絶対個別に原因があるはず。「まずはケーブルでしょう」と確認すると案の定すっぽ抜けていた。本体につっこんで問題解決、ツメ部分が折れていたので抜けやすくなっていたらしかった。まあ本体を地面に置いているのが悪いよ。おじさんは気まずい顔、わたしは偉そうに「まずはケーブルを確認するところからですね」と言った。

 今日の行動を思い出すと、嫌いなおじさんと被っていて不快やら悲しいやら、神妙な気持ちだ。今回の反省は必ず次回に生かしたい、違いを見せつけていきたいので……だれに?

 Apple Pencilのペン軸は緩むことがある、解決しない問題の原因はだいたい物理層にあるから確認してから中身にうつること。

おしゃれになれるもんならなりたいわい

 わたしです。書けるものならおしゃれなブログを書きたいと常々思っている。残念ながらおしゃれに書けた記事など存在せず、だいたいうつうつとした気持ちと、会社や実家との折り合いのつかなさと、夫へのラブをとりとめなく記録しているだけである。

 おしゃれなブログとはなんぞや、アイキャッチに写真がバーンと載っていたり、タイトルが画像でつくってあったりすると、「おしゃれなブログだ!」とはしゃいでしまうな。写真を載せることに著しい抵抗感があり(たいしたことはないです、写真の情報量がおおすぎてくらくらしちゃうだけ)、ここでは実現しえないものだ。目的がはっきりした文章(なにかの紹介とか)を見るとおしゃれと思うのかもしれない。そういう記事を読むのはすきだし。

 私的なことを書いているからなのか、このブログには論理性のようなものはない。もちろん、この記事にもない。おしゃれなブログが書きたい、ということを言うだけ言って終わり。既に終わりそう、書きたいことがなくて。

 おしゃれと言えば、おしゃれな生活だってできるものならしたい。生活のことを書いているブログだから、そもそもの生活がおしゃれじゃなきゃおしゃれなブログにはならんという気もする。おしゃれなものを着ておしゃれなものを食べておしゃれな部屋で暮らしおしゃれに働きおしゃれに遊びたい。

 でも、わたしのおもうおしゃれな生活とは、自分の生活をこうしてインターネットに公開しなくても、満足できていることかもしれない。そんな仙人みたいなものを目指すのはしんどいのではないか? モチベーションが保てなくて自分用の日記をこの世全体に公開している人間が目指すものではないものではないか?

 まあでも、ひとまずは思い描く通りのおしゃれじゃなくてていいから、少なくとも部屋にコバエが無限に飛んでるのはどうにかしたいし、洗濯機の排水溝からドブのにおいが湧き上がってくるのもどうにかしたい(掃除してしめるところはしめて封水もちゃんとあるのになんで?)、キッチンも生ごみくさいのをどうにかしたい(ごみ捨てたんですけど……)、せめて。欲を言えば、作り置きした食べものをおいしさのあまり一瞬で食べないようにしたいよ。